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ワシントンポストのTPPの記事、日本の報道と全く違う、安倍首相追込む罠だ=日本の捏造新聞

 ワシントンポストの記事。

 読んで思ったのは、日本の報道と言ってることが全く違うということだ。

In a joint statement following the meeting,

the two leaders agreed to continue their talks about Japan’s “possible interest” in joining the trade pact,

known as the TPP. But they agreed that concerns remained, particularly with respect to the automotive and insurance sectors.

 

要約:

「会談後の共同声明において、

2人はTPP参加に関する日本の"可能性のある意志"について話し合いを続けることで合意した。

 

しかし、双方に懸念があることも確認した。特に自動車、保険の部門において。」

 

TPPに関する部分は以上が全てだ。 

 

読んでわかるとおり、

米国の報道では、進展など全くなく、どちらかというと懸念を強調した内容である。

これがなぜ、日本では、「TPP参加表明へ」になるのか、ワケがわからない

  

344 :本当にあった怖い名無し :sage :2013/02/25(月) 02:08:21.80 (p)ID:YdYqwtN10(4)

>>341

コピペにレスも何(ry

 

>安倍首相は、自民党の大半と小さいが政治力の強い農業団体から反対を受けているため、

>少なくとも7月の重要な参議院選挙の後までは、立場を明確にしないと分かった

 昨年の選挙前からずーっと言っている事なんだけどね、これ。

 

345 :本当にあった怖い名無し :sage :2013/02/25(月) 02:10:18.72 (p)ID:YdYqwtN10(4)

 

>米国の報道では進展など全くなく、どちらかというと懸念を強調した内容である。

>これがなぜ日本では、「TPP参加表明へ」になるのかワケがわからない。

 

日本のマスゴミによる離間工作ですね、国民と政府間の。 

 

   つづきは → 安倍さん応援情報と嫌韓・嫌中情報 へ

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【マスコミTPP参加】日本のマスゴミによる離間工作ですね、国民と政府間の。 捏造

 【マスコミ】

米国の報道では、進展など全くなく、どちらかというと懸念を強調した内容である。

これがなぜ、日本では、「TPP参加表明へ」になるのか、ワケがわからない。

 

341 :本当にあった怖い名無し :sage :2013/02/25(月) 02:01:51.68 (p)ID:7GfBxsXA0(2)

563:可愛い奥様:2013/02/24(日) 20:16:44.71 ID:PO1nSqMG0

既出?

日本の新聞の捏造が激しいな。

参加って言っておけば、皆自民から離れると思ってる。

 

138 :名無しさん@13周年:2013/02/24(日) 17:36:24.07 ID:66bIlyVg0

 

首脳会談のあと、米国のメディアを一通り探してやっと見つけた

この現地ワシントンポストの記事。

 

読んで思ったのは、日本の報道と言ってることが全く違うということだ。

 

 

引用1:

Friday’s meeting was an opportunity for the U.S. to gauge Tokyo’s intent to join negotiations on the Trans-Pacific Partnership,

a regionwide free trade pact being pushed by Washington.

 

Abe held back from such a commitment,

which is opposed by most of his party and Japan’s small but politically powerful farming lobby, at least until after key elections in July for the upper house.

 

要約:

「金曜日の首脳会議は米国にとって、

TPP交渉への東京(日本)の参加意志を探るのに良い機会となった。

 

安倍首相は、自民党の大半と、

小さいが政治力の強い農業団体から反対を受けているため、

少なくとも7月の重要な参議院選挙の後までは、立場を明確にしないと分かった。」 

 

 

343 :本当にあった怖い名無し :sage :2013/02/25(月) 02:05:16.03 (p)ID:7GfBxsXA0(2)

引用2:

In a joint statement following the meeting,

the two leaders agreed to continue their talks about Japan’s “possible interest” in joining the trade pact,

known as the TPP. But they agreed that concerns remained, particularly with respect to the automotive and insurance sectors.

 

要約:

「会談後の共同声明において、

2人はTPP参加に関する日本の"可能性のある意志"について話し合いを続けることで合意した。

 

しかし、双方に懸念があることも確認した。特に自動車、保険の部門において。」

 

TPPに関する部分は以上が全てだ。

 

 

読んでわかるとおり、

米国の報道では、進展など全くなく、どちらかというと懸念を強調した内容である。

これがなぜ、日本では、「TPP参加表明へ」になるのか、ワケがわからない。

 

 

344 :本当にあった怖い名無し :sage :2013/02/25(月) 02:08:21.80 (p)ID:YdYqwtN10(4)

>>341

コピペにレスも何(ry

 

>安倍首相は、自民党の大半と小さいが政治力の強い農業団体から反対を受けているため、

>少なくとも7月の重要な参議院選挙の後までは、立場を明確にしないと分かった

 

昨年の選挙前からずーっと言っている事なんだけどね、これ。

 

345 :本当にあった怖い名無し :sage :2013/02/25(月) 02:10:18.72 (p)ID:YdYqwtN10(4)

>>343

コピペにレ(ry

 

>米国の報道では進展など全くなく、どちらかというと懸念を強調した内容である。

>これがなぜ日本では、「TPP参加表明へ」になるのかワケがわからない。

 

日本のマスゴミによる離間工作ですね、国民と政府間の。 

 


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NHKの『ヘイトスピーチ』問題で、放送審議会の駒崎氏との癒着疑惑が噴出!!!2ch民が調査、問題提起し、NHKは『やぶ蛇』状態に、ソフトバンクにアナログ中継局を売却へ

 NHKの『ヘイトスピーチ』問題で、放送審議会の駒崎氏との癒着疑惑が噴出!!!2ch民が調査、
問題提起し、NHKは『やぶ蛇』状態に、

ソフトバンクにアナログ中継局を売却へ
NHK広報Twitter炎上で番組審議会委員との癒着疑惑噴出 2013年2月21日 22:00 

ネット弁慶はボランティアに行け 

NHK広報局の公式Twitterアカウントが炎上している。 
「ネット弁慶は東北へボランティアに行け」とのTweetがネット民の反感を買ったものだが、援護したNHK中央放送番組審議会委員との癒着疑惑が噴出するなど、新たな展開もみられる。 

ヘイトスピーチは嫌い 

炎上の原因となったのは、NHK広報局の公式アカウントが18日に掲載した下記のTweet。 

NHK広報局(ユル~く会話しますよ) 

(゚ー゚*)。oO(ヘイトスピーチをまき散らすだけで、まるで何か世の中の役に立つことをやっている気になっているようなネット弁慶さんたちには、1度でいいから東北へ行ってボランティアでもしてきなよ、と言いたい。かなり本気で言いたい)(1号)(Twitterより抜粋) 

上から目線のTweetがネット民の反感を買い、下記のTweetが届く。 

中国の報道官の様な放送をしてる分際で、何を言っている? 
1万人から訴訟を起こされた偏向報道局め!東北もいいが、チベット、ウイグルの惨状を報道してみろ! 
実際にお前の行くから、待ってろよ。 

NHK広報局がこれに対して「そういうヘイトスピーチが好きじゃないんですよ (1号)」と回答したため、
 
「チベット、ウイグルなどに言及することをヘイトスピーチというのか」とさらに火に油を注ぐこととなった。


(つづく) 
http://www.tax-hoken.com/news_axH0fgQEv4.html 


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安倍総理は、「交渉に参加するかどうかを判断する」と言っているにも関わらず、 全ての大手紙が「参加表明」

 凄まじい限りです。安倍総理は、「交渉に参加するかどうかを判断する」と言っているにも関わらず、

全ての大手紙が「参加表明」という言葉を見出しに掲げています。

TPPについて誤った情報を国民に与え、交渉参加を既定路線化したいのでしょうが、

ここまで来ると、完全に民主主義の危機でございます。 

わたくしは、安倍総理がTPPに「農業以外」の分野、例えば建設サービス、医療サービス、保険サービス、

さらには防衛などについても含まれていることをご存じであることをを知っています。

というわけで、オバマ大統領との首脳会談の後に、

安倍総理は「色々と確認できた。これから判断する」と発言すると予想しておりまして、ほぼその通りだったのですが、

新聞の方は「判断する」を「参加表明する」と書き換えてしまうわけです。 

そして、全ての新聞がミスリード

さて、安倍総理がオバマ大統領と会見され、TPP関連で騒ぎになっていますが、

わたくしは今回、故意に一切のメディア報道に触れませんでした。

まあ、「アベノミクス」(徳間書店)が佳境で、時間が無いというのもあるのですが、先入観一切なしで一次ソースのみに触れてみたいと思ったためです。 


【安部総理日米首脳会談後の内外記者会見】

http://www.nicovideo.jp/watch/sm20163248 

(書き起こし)


「(安全保障関係の同盟強化について説明。集団的自衛権、防衛費増額、防衛大綱の見直しなど同盟強化に向けた日本の取り組み、

普天間基地、北朝鮮の核問題、拉致問題などについて。経済について、三本の矢、日本経済の再生について。その後TPP)

TPPに関しては、その意義や、それぞれの国内事情も含め、じっくりと議論を致しました。

オバマ大統領との間で、日本には一定の農産品、米国には一定の工業製品といった、二国間貿易市場のセンシティビティが両国にあること、最終的な結果は、交渉の中で決まっていくものであること、TPP交渉参加に先だって、一方的に全ての関税を撤廃することを予め約束することは求められないことの三点を、明示的に確認いたしました。

私は選挙を通じて、聖域なき関税撤廃を前提とするTPPには参加しないと、国民の皆様にお約束をし、そして今回のオバマ大統領との会談により、TPPでは聖域なき関税撤廃が前提ではないことが明確になりました。

なお、大統領との会談では、私から、これ以外にも、私たちが示してきた5つの判断基準についても、言及をしました。

このほか、環境、エネルギー分野での協力、宇宙、サイバー分野での協力についても、議論を致しました。

今後とも、大統領との信頼関係の上に、より強固な日米同盟を築いていく考えであります。私からは以上です。(中略) 

(NHKからの質問)TPPについて伺います。聖域なき関税撤廃が前提でないことが確認できたということですけれども、

国内ではまだ反対論も根強くありますが、今後どのように国内で手続きを進めていくお考えなのでしょうか。また、判断する時期についてはどのようにお考えでしょうか。 

(安倍総理)今般の日米首脳会談においては、TPPの意義や、それぞれの国内事情について、

時間をかけてじっくりと議論を致しました。

私からは先の衆議院選挙で、聖域なき関税撤廃を前提とする限り、TPP交渉参加に反対するという公約を掲げ、

また自民党はそれ以外にも、5つの判断基準を示し、政権に復帰をしたと、そのことを大統領に説明を致しました。

国民との約束は極めて重要であるという話をしたわけでございます。

その上で、日本には一定の農産品、米国には一定の工業製品といった二国間貿易センシティビティが両国にあること、

最終的な結果は交渉の中で決まっていくものであり、

TPP交渉参加に先だって一方的に全ての関税を撤廃することを予め約束することを求められていないことも、

今回の対談で、オバマ大統領との間で確認をしたわけでありまして、

そのような大統領との議論を踏まえ、私は聖域なき関税撤廃が前提ではない認識に立ちました。

そして、今後ですね、参加するかどうかということについては、この日米首脳会談の結果を、党に報告を致します。

25日は役員会がございますので、そこで説明をし、また、友党である公明党にも、説明を致します。

そして、その上において、交渉参加するかどうかについて、これは政府全権事項として、

政府に対し一任をして頂く、そういうことをお願いしていきたいと思っております。その上において判断する考えであります。


時期についてはですね、なるべく早い段階で、決断したいと思っています。(後略)」 

「聖域なき関税撤廃に反対」以外の五つの判断基準とは、例のこれでございます。 


(1)政府が、「聖域なき関税撤廃」を前提にする限り、交渉参加に反対する。

(2)自由貿易の理念に反する自動車等の工業製品の数値目標は受け入れない。

(3)国民皆保険制度を守る。

(4)食の安全安心の基準を守る。

(5)国の主権を損なうようなISD条項は合意しない。

(6)政府調達・金融サービス等は、わが国の特性を踏まえる。 


さて、これが日本国内でどのように報じられたか。 


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【毎日新聞】G20は不毛だった 楽な金融緩和に依存するのが先進国のあるべき姿なのか?

 


【毎日新聞】G20は不毛だった 楽な金融緩和に依存するのが先進国のあるべき姿なのか?
http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1361038628/


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 


1 名前:そーきそばΦ ★[] 投稿日:2013/02/17(日) 03:17:08.86 ID:???0

不毛な論争に乗っ取られた??。
そんな印象が残るモスクワでの主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議だった。

最大の焦点となったのは、安倍政権の経済対策である。
昨年末以来、円が急テンポで値下がりし、

海外から「円安狙いの金融緩和」「通貨戦争をもたらす近隣窮乏化策」などと非難の声が上がっていた。

このため、日本の金融緩和はデフレ脱却という国内目的か、輸出競争力を高める円安目的か、との議論になった。

まずG20に先立ち、先進7カ国(G7)の財務相・中央銀行総裁らが、

通貨安狙いの金融緩和は問題だが国内の景気浮揚目的なら構わないといった不可解な声明を発表した。

安倍政権への批判か支持かで解釈が分かれ、市場はかえって混乱した。

結局G20は「通貨の切り下げ競争は控える」と“一致”を取り繕ったが、何ともむなしい決着だ。

確かに、政府や与党の要人が具体的な相場水準にまで言及して円高是正を唱えていた点で日本は突出していた。
だがこれを別とすれば、先進国はどこも極端な金融緩和を進めている。リーマン・ショック後、

真っ先に前例のない量的緩和を導入したのは米国だった。日本の緩和を正面から批判できないのはこのためだ。

毎日新聞 2013年02月17日 02時32分 社説:G20金融会議 本質曇らせた円安論争

 
http://mainichi.jp/opinion/news/20130217k0000m070105000c.html

 


2 名前:そーきそばΦ ★[] 投稿日:2013/02/17(日) 03:17:15.94 ID:???0

本来、問われるべきは、先進国に広がった際限なき金融緩和策そのものであるはずだ。
功罪の問題であり、政策が「国内目的」か「通貨安誘導目的」かと議論することに、あまり意味はない。

極端な金融緩和は実体経済の外でゆがみを生む危険がある。物価は安定していても証券や不動産のバブルを招いたり、原油や穀物などの先物価格をつり上げたりする。
また、金融緩和を積極推進すれば、結果的にその国の通貨は安くなろう。

先安感のある通貨を安価で借り、高リターンが見込まれる新興国などで運用する投機を加速させる恐れもある。

だが、ゆがみはいつか限界に達し、その衝撃は長期にわたって世界経済を痛めつける。
まさにリーマン・ショックで露呈したことだ。

構造改革や財政再建、貿易の自由化にこそ本腰を入れて、長続きする安定成長を目指すのが王道だ。

それは後回しで、楽な金融緩和に依存し、市場への影響力が乏しい新興国に「不満のある国は、自らの国で適切な金融政策を採用すべきだ」(浜田宏一内閣官房参与)と主張することは先進国のあるべき姿だろうか。

世界経済の安定があってこそ自国の繁栄を望めるグローバル化時代である。「主要国のお墨付きを得た」と解釈して金融緩和路線を突き進み、ゆがみを醸成することのないよう、安倍政権に念を押したい。(終)



5 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:2013/02/17(日) 03:19:13.71 ID:B4hsKuIe0
アメリカEU中国韓国どこの国でもやっとるがな
お前はRPGで回復アイテムなしのマゾプレイがしたいのか


6 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:2013/02/17(日) 03:19:28.66 ID:H5iV7e8T0
大規模な金融緩和したのって民主党の時じゃなかったっけ?


29 名前:名無しさん@13周年[sage] 投稿日:2013/02/17(日) 03:23:38.29 ID:3pj8Ikci0 [1/7]
G7とかG20とか、
別に毎日新聞の願望を聞くために
会議やってるわけじゃねえから。





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ワシントンポストは、火器管制レーダー なんて、言ってないぞ! 兵器標的レーダーときちんと書いている!コラ捏造するな!

 「先週中国海軍艦船が日本の軍艦を火器管制レーダーでロックオンした」

(A Chinese military vessel last week locked its weapons-targeting radar on a Japanese warship)

 

2月5日のワシントン・ポスト紙記事

 

ワシントンポストは、火器管制レーダー なんて、言ってないぞ! 兵器標的レーダーときちんと書いている!

コラ捏造するな!

  

2013.02.08(金) 宮家 邦彦:

またまた人民解放軍が性懲りもなくやってくれた。2月6日昼、北京で久し振りに米国の親しい友人とイタリア料理を食べていたら、突然筆者の携帯電話が鳴り出した。某国有力紙の東京特派員が「ぜひ聞きたいことがある」と申し訳なさそうに切り出した。

一体何事かと尋ねたら、解放軍海軍の艦艇が海上自衛隊護衛艦に射撃管制用レーダーを照射したという。連載第201回目の今回は当初「北京の大気汚染と空気清浄機のバカ売れ」の話を書こうと思っていたのだが、ここは予定を変更し、1月末に起きたレーダー照射事件を取り上げる。

ロックオン

中国海軍艦が海自護衛艦にレーダー照射

日本の護衛艦に射撃用の火器管制レーダーを照射した中国海軍のフリゲート艦〔AFPBB News

いつもの通り、まずは事実関係のおさらいから始めよう。各種報道によれば本事案の概要は次の通りだ。

●2月5日夜の小野寺五典防衛大臣緊急記者会見によれば、1月30日午前10時頃、中国海軍ジャンウェイII級フリゲート艦1隻から、東シナ海で警戒監視中の海上自衛隊護衛艦「ゆうだち」に対し火器管制用レーダーの照射があった。

中国海軍艦が海自護衛艦にレーダー照射

火器管制レーダーを照射したもう1隻の中国船〔AFPBB News

●似たような事件は1月19日午後5時頃にも起きた可能性がある。同大臣は、東シナ海において中国海軍ジャンカイI級フリゲート艦から海自護衛艦「おおなみ」搭載のSH60哨戒ヘリコプターに対し火器管制用レーダーが照射された疑いがあるとも述べた。

●これに対し、2月6日、中国外務省報道官は「報道を見てから関連の情報を知った。具体的な状況は理解していない。関係部署に聞いてほしい」とのみ述べ、この事案を中国外務省が知らなかったことを示唆した。

レーダー照射というとあまりピンとこないかもしれないが、2月5日のワシントン・ポスト紙記事はより正確に「先週中国海軍艦船が日本の軍艦を火器管制レーダーでロックオンした(A Chinese military vessel last week locked its weapons-targeting radar on a Japanese warship)と報じている

ご承知の通り、「ロックオン」とは武器を使用する前段階としてレーダーで攻撃対象を捕捉する行為だ。解放軍軍人もロックオンされることの重大さはよく知っているはず。安倍晋三首相は「不測の事態を招きかねない危険な行為」と述べたそうだが、これは決して誇張ではない。


        
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自著を出版することも躊躇していた比嘉が、 あえて自筆による出版に踏み切った動機を次のように書いている。

 

自著を出版することも躊躇していた比嘉が、 あえて自筆による出版に踏み切った動機を次のように書いている。 

 

 例えば子供用の絵本として出版されたの『りゅう子の白い旗 沖縄いくさものがたり』(文・新川明、版画・儀間比呂志) 
には、少女(りゅう子)が白旗を掲げて銃剣を構える米兵に投降する場面(先頭のりゅう子の後ろには両手を上げた 
多くの日本兵が追随している版画絵)では、次のような文がある。 

<ゆっくりと目をあけるとすきとおるひかりのむこうにアメリカ兵のすがたがみえました。 
戦車のかげで鉄砲をかまえたまま白い歯をみせてわらっています。  
ふりかえると、日本兵たちが両手をあげてついてきました。 
おじいさんや女の人もよろよとつづいていました。そのむこうに、ガマが黒い口をあけていました。> 

同書の「あとがき」には次のようなことが書かれている。 

<さる太平洋戦争では中国をはじめたくさんの国の人たちが犠牲になりました。日本の国民も 
ヒロシマやナガサキに代表される大きな被害をうけました。しかし、沖縄戦は、ほかにみられない 
軍隊の姿をさらけ出しました。本来、軍隊は国土と国民を守ることをタテマエにしていますが、 
究極的には自国の国土の中でさえ、自国の国民に銃口を向けて食糧を奪い、無闇に住民を殺す 
存在でしかないことを明らかにしたのです。それが、戦争であることを沖縄戦は教えました。 > 
 
<私たちはこの絵本作りで、沖縄戦世を追体験しました。 
はじめに、沖縄一フィート運動の会が入手した米軍の沖縄戦記録フィルムに、爆砕された山の 
石ころ道を、白旗をかかげて米軍に近づいてくる少女がありました。おかっぱ頭で、もんぺは 
ずたずたに裂け、焦土を踏む素足が痛々しい。 

さらに映像は、ロングになり、少女の約十メートル後から、両手をあげて、ついてくる日本兵たちの 
醜い姿まで写していました。それは、わずか数秒のカットでしたが、見ている私たちにあたえた 
衝撃は小さくありませんでした。 > 
 
日本軍への憎悪を掻き立てるような文章を書いた新川明氏は元沖縄タイムス社長で、 
「沖縄イニシアティブ方式」と呼ばれる卑劣な手段で沖縄紙の論壇からから保守論客を放逐した 
左翼ジャーナリストである。 



395:名無しさん@13周年:2013/02/06(水) 10:51:27.02 ID:8LL0c8tG0


1985年、沖縄の「識者」たちによる『沖縄いくさものがたり りゅう子の白い旗』の発刊で 
「卑劣な日本兵」という神話が一人歩きを始めた。 

それを見たご本人の比嘉富子さんが、1987年「白旗の少女は私です」と名乗り出て話題を呼んだ。 
そして二年後の1989年、今度は比嘉さん自著による『白旗の少女』(講談社 文・比嘉富子 絵・依光隆) 
が刊行される。 

そしてその本の後書きには、当初名乗り出ることも、自著を出版することも躊躇していた比嘉が、 
あえて自筆による出版に踏み切った動機を次のように書いている。 


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